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masami ◡̈* レポ

高橋優LIVEレポなど👓

来し方行く末 福岡鹿児島①

沖縄レポ、やるやる詐欺でできず…

しかし、沖縄は私的初日だったため、興奮でほぼ覚えていませんでした(´×ω×`)使えない脳みそめ…


アンコールでのBE RIGHTは最高だったなー(*´˘`*)やっぱりすごくあがるーーーってのは覚えてる。

あと、ピチピチのパンツを見て、写真だとかなり痩せて見えるけど、意外とお肉残ってるーと感じたり。

あと、私的には黒にドットのシャツと白タンクトップのシャツをチョイスした方を説教したい。

しかし、あの中途半端な丈感は最高。

(理由はこれ以上聞かないで…)


会場の雰囲気としては、福岡はとにかく会場が大きくて、手拍子とか声とかとても圧倒されました。

ただ、声掛けというか野次に近いものがあったり、自分の好きなように楽しむのはいいけど、人に迷惑を掛けるような騒ぎ方をしてる人が多い(少人数でも目立ってしまうのその印象が強くなるだけかもですが)印象があって…

一度だけ、優くんがその姿を見て、歌ってる声のトーンが変わったのに気づいてしまったのが悲しかった。


鹿児島は、会場の雰囲気も人もすごくアットホームな印象で、あったかい感じがしました。そんなに会場は大きくはないけれど、声も拍手もすごく大きくて、ひとつになってる感じがしました。


セトリは沖縄以降は、アンコール以外変更なしなのかな?


福岡よりも鹿児島の感想多めです。

かなり主観が入った、自分の気になったとこ、好きなとこしか書いてません。

死ぬほど長いです。


1.TOKYO DREAM

「捨てちまった」のとこの「てとち」の高音がすごく好きです。絞り出すような力が入った表情がすごくいい。


2.クラクション

結構重い歌詞の曲だと思うのですが、すごく楽しそうに嬉しそうに笑顔で客席を見回してるのがいつも印象的。

手拍子をしてる人を見て、頷いたり、マイクに入らないようにありがとうと伝えるのが多い気がします。


3.太陽と花

クラクションの後に急いでハーモニカを外した後の後頭部の乱れがいい。


4.アイアンハート

落ちサビの「優しくされたら嬉しい〜」のところで照明がスポットに変わって、手拍子がなくなって、その中で微笑みながら歌っている姿がすごくいい。

歌いながらの、手を広げたり、握り締めたりする動きも多い気がする。

すごく歌詞の一言一言を大切に歌ってる印象。

この曲はLIVEで聞いてすごく好きになった曲。


5.拒む君の手を握る

吐息とか、歌う時の表情とか少し顎を上げて歌う事が多かったり、首を傾げたり、曲の雰囲気にすごくあっていて、本当にしっとり。

ハイヒールの音と同じリズムで少しギターを叩くように弾くところも好き。

最後の「愛してる」は福岡は少し大きめ?鹿児島は囁くような感じでマイクの音も小さめ。


6.Cockroach

自分の事を歌ってる曲と何かのインタビューで言っていた優くん。

すごく鬼気迫ったような表情で歌っていて、全身で自分の事を表現してるような力強さ。

この曲でも「こんな時代と嘆くくらいなら〜」で一度手拍子が落ちてまたどんどん大きくなっていく感じがすごく好き。

「ずっと音楽は鳴り続けているよ、君が笑うまで。」

どんな時でもいつまでも、ずっと。君を笑わせるために僕は歌っていくよって、すごい言葉をもらっている。優くんの決意を感じる曲と私は思っています。


7.象

優くんも、バンメンさんもヘドバンしながら、歌って、演奏していて。すごく力強い。

「生まれてくれてありがとう」で少し微笑むところ、優しい歌声からの、「これからも」以降の力強さは毎回鳥肌。

曲終了の時にギターを上まで持ち上げて、下に落とすようにする動きもすごく好き。


MC

福岡は福岡スイーツのお話し。

優くんが自分である程度選んでスタッフさんに購入してもらってるらしいけど、チョイスが微妙なのか、地元の方々が「?」って表情になり不安になる。

ちなみに、博多通りもんが1番人気。

優くんと須磨さんは、「博多の女(ひと)」推し。


鹿児島も同じく鹿児島スイーツの話。

ここでもまた微妙なチョイス。これ何位だったよー!とか言っていて、順位が同じだったので、多分参考にしたのこれかな??

https://retrip.jp/articles/3651/?page=3

1番のおすすめはは発表してなかったかな?

お写真ではいもっコロ紹介でしたね!

去年辺りから突然お酒が飲めるようになった優くん。

芋焼酎のお湯割が好きで、なんぼでも飲めると。「蘇州」がおすすめ。居酒屋さんとかで蘇州あります?と聞くと通ぽいんだよ。と。


8.ヘベレケ行進曲

ツボさんがギター弾きながら、一生懸命「へいっ!」ってやってるの。すっごい頑張ってるからそこばっか見てしまう。


9.君の背景

「愛しているよ、愛しているよ」の囁くような歌い方、「ずっとこの手を離さない」で血管が浮き出る程、ぐっと手を握りしめる姿も優しい表情とすごく対象的。


10.運命の人

歌い始めの高音がとてもきれい。すごく優しい笑顔で歌ってるのが印象的。

DUTTCHさんがドラム叩きながらこっそり少し遊んでる姿がかわいい。


11.さくらのうた

ギターなし。照明がすごくきれいで、花弁が舞ってるみたい。


12.CANDY

BREAK MY SILENCEで聞いた以来のCANDY。あの時はギターなしで、1人ぼっちのような雰囲気だったCANDY。

あの時程、崩れ落ちてしまいそうな、儚げな印象はなくて、叫びのような、祈りよような印象の曲になった気がしました。

鹿児島では「家族に話しては笑ってた」のところで、すごく悲しそうに笑っていて、歌いながら思いを消化させていってるのかなって。

自伝を読んだ後だから、そう感じてしまったのはあるかもですが。


13.駱駝

駱駝は足踏みのようなリズムの取り方が好き。バンメンさん達を見て、にこにこしてる表現もすごく好き。


長くなりすぎましたので、②に続きます。